人脈を金脈に!月商1300万円売り上げた空爆コンテンツ制作事例

※このコンテンツは人脈を速攻で金脈に変える裏技を書かせていただいております。
ビジネスの規模を拡大したかったり、即金が欲しいという方が読むと参考になる事例を書いています。
はるか

今まで人脈を構築してきましたが、商品のターゲットではなく、ビジネスに繋がっていない人脈があります。
この人脈の賢い活かし方はありますでしょうか?
という質問が届いています!

周兵

ああ、それは簡単なことですね。
空爆落とせるじゃん。

はるか

空爆・・・ですか?

周兵

うん。僕のクライアントで空爆を教えて1カ月で1300万円を売り上げた人がいるよ。
利益でいうと400万円くらいじゃないかな?

はるか

すごいですね!で、空爆って何ですか?

周兵

空爆というのはただの比喩なんですけどね。
交流会に行ったりアポしたりっていうのは竹槍隊みたいなイメージじゃん。

1対1で人に会ってオファーして。
契約取れたら「うちとったりー!!」みたいな感じ。

でもこれってビジネスで考えると非効率だし、相手がターゲットじゃなかったらただの挨拶のお茶で終わっちゃうよね。

だけど島を持っている人はそこに空爆を落として一気に利益を得るんだよ。
たとえばインフルエンサーがわかりやすいと思うんだけど、10万人フォロワーがいたら一気に商品を伝えるわけですよね。

もう集まっているところに対して空爆を落とせば効率よく利益がつくれる。
だから今現在インフルエンサーマーケティングというのが流行っているんだ。

はるか

なるほど。空爆よりもう少しいい例えなかったんですかね?

周兵

なんだかんだいろんな例を出したんだけど、これが一番わかりやすかったみたい。
だからこれに落ち着いてしまった。

はるか

それなら仕方ないですね。例えはわかったのでもう少し具体的にビジネスで教えてほしいです!

空爆で莫大な利益を得るためのポイント!人脈を属性分けする!

まずやってみてほしいことは自分の人脈を属性分けしてほしいんだ。
マーケティングで言うとセグメントだね。
たとえばビジネス的つながりの人が100人いたとして、その人たちの趣味趣向や年代・職業・性別・価値観などなど、ある程度属性をわけてみてほしい。

一例を出すとこんな感じがわかりやすいかな?

100人中30人は20代サラリーマン。恋愛や友達作りをしたがっていて、そのうち10人ほどは副収入に興味がある。 30
100人中20人は30代個人事業主。毎日のようにアポしている。儲けの情報に敏感。 20
100人中20人はネットワーカー。どうやったら結果がでるかを考えてる人が多い。 20
100人中30人はイベントで出会った人たち。何してるかわからないけど仲がいい。 30
100人をこうやって属性分けをすると市場ができているのがわかる。 100

たとえば昔僕もマッサージ系のMLM誘われたことがあったんだけど、僕の友達にお金払ってマッサージ行ってる人の顔が浮かばなかったんだ。
これはお金にならない。こういったものは販売側に回っても1から竹槍隊として営業しないといけないから非効率。

僕のクライアントにこのように属性分けをしたところ、いかにシンプルに稼ぐかに興味がある人たちが沢山いたんだ。
そこでビットコインの話をしたら、興味を持ちそうな人が数十人浮かんだみたいでね。

この時点で商売としてなりたつと認識したね。
もう見込み客がいるから。

ビットコインが当初5万円くらいの時期だったから、暗号通貨を勉強してビットコイン系のコンサルサービスを売ればいいとアドバイスした。

そして紹介料の仕組みを作ればその友達の周りには同じような友達がいるから流通が一気に起こせるってアドバイスしたんだ。

そしたら思ってた以上に結果がでて、インターネット一切使わず人脈の派生だけで30日で1300万円の売上を達成してしまった。
しかもほとんどメッセージと電話だけ。

自分が知り合っている人たちにはどんなものがウケるかを考えてその商品をもってくれば売れる。これ当たり前なんだけどみんなやらない。

たとえば僕は飲料水の商売をやっていないけど、砂漠に商品持っていくなら飲料水仕入れてもっていくよね。
単価も上げられるし飛ぶように売れる。

その人脈の属性を島だとして、砂漠なのか北極なのかで欲しいものがある程度わかるんだからそれを届ければいい。

飲料水でもホッカイロでも飛ぶように売れるでしょ。
もうそこにニーズがあるんだから。

はるか

たしかにこのやり方なら一瞬で売れちゃいますね!

周兵

うん。自分にできることを1から興味付けして中途半端に提供するより、もう確立されていて欲しがっているものを提供すればそもそも嬉しがられる。

ただ大事なのはそこで得た利益を自分が本当にしたいビジネスに投資できるかが重要。
多くの人はすぐブランドのバックとか使っちゃうからね。

たとえば400万円利益が出たとしたら、そこで人を雇ってもいいと思うし、WEB構築してもいいし、資本金としてきちんと会社つくってもいい。
こういった感覚が大切。

財務計画がなっていない社長のほとんどがラットレースから抜けられないから、そういった人はこの記事を読んで欲しい。

現場営業ラットレース脱却をしたい社長のための3+3の法則 更新後追加予定

周兵

でた利益をどう生かすかによって数年後どれだけ楽ができるかってのが、この記事には書いてるからぜひ読んでみてほしいんだよね。
その手順まで書いてあるから。

めちゃくちゃわかりやすくいうと「自動化を見える化」できるから、無駄遣いやめて自分のビジネスに投資して準備ができるようになると思うんだ。

そういうのとっても大切じゃん。
ある程度の準備を効率的にすすめれば誰だってある程度の売上は作れて当然だからね。

はるか

周兄さすが!

空爆コンテンツ制作法まとめ!

すでにある島に対して求められてるサービスを借りるか作るかして提供すれば、お金はできる!!

はるか

これ以外にもまだまだ課題がある方がいると思うので
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周兵

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なにとぞ!!!